PHANTOMDARDNESS
新たにカードが当たりました。
「PHANTOMDARKNESSのカード画像」の記事に画像を追加したので見てくださいね
「続き」にあります
「PHANTOMDARKNESSのカード画像」の記事に画像を追加したので見てくださいね
「続き」にあります
ワールドチャンピオンシップ2008
11月29日にニンテンドーDSで発売した遊戯王デュエルモンスターズ WORLD CHAMPIONSHIP2008
私も買いました^^
Wi-Fiコネクションに対応していて、ネットでの対戦が可能です。
楽しいので皆さんも買ってみてはどうでしょうか?
もし買ったなら、私と通信しましょう^^
私の友達コードは5155-1368-2191です^^登録してくれる方はコメントくださいね〜
私も買いました^^
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私の友達コードは5155-1368-2191です^^登録してくれる方はコメントくださいね〜
PHANTOMDARDNESSカード画像
PHANTOMDARKNESSのカード画像です

闇次元の解放。
4枚もいりませんね…

毒蛇の供物。
蛇神降臨の発動条件を満たすに使えるかどうかは現在調査中(破壊する効果に割り込まれてタイミングを逃してしまう可能性有)ただ、「毒蛇の供物」などといういかにもヴェノミナーガへの捧げ物のようなカード名なので、蛇神降臨と組み合わせて使う事ができる可能性も低くはないと思います。

終焉の焔。
強力な生贄確保カードです。
闇属性限定と、発動ターンには召喚・反転召喚・特殊召喚できないというデメリットがありますが、後者のデメリットは相手ターンのエンドフェイズに発動すれば解決しますし、前者のデメリットも闇属性高レベルモンスターには強力なカードが揃っていることを考えればたいしたことではなく、闇属性デッキなら投入必須といっても過言ではないでしょう。
具体的に挙げると
制限カードの混沌の黒魔術師
いわずと知れた強力モンスター人造人間-サイコショッカー
ダーク・ホルス・ドラゴン
冥界の魔王 ハ・デス
ブラック・マジシャン
他にも闇属性上級モンスターで強力なモンスターはたくさんいます。
特に、邪神シリーズや死のデッキ破壊ウイルスの生け贄確保において非常に役立つカードです。

罰則金。
手札を捨てるだけのカード。
使い道はほとんどなく、使いづらいカード。
暗黒界のモンスターに使用するにしても、ただ捨てるだけなら陽気な葬儀屋の方がすぐに発動できるし枚数も多いです。
相手ターンに発動する事ができるので多少の奇襲性はありますが。
強制接収との組み合わせもあるため、一概に使えないカードとは言い切れないですね。

次元誘爆。
融合解除の除外バージョンといったところでしょうか。
ミラクル・フュージョンやオーバーロード・フュージョンとの相性は抜群と言えるでしょう。
速攻魔法なのでバトルフェイズにも発動できるため、攻撃が終わったE・HERO融合体やサイバーツイン、サイバーエンド、キメラテック、はたまた龍の鏡から出したF・G・Dに使ったりしても強力ですね
トドメの一撃としては非常に有効です

闇霊術-「欲」。
闇属性モンスター1体を生け贄としてカードを2枚ドローする効果。
2枚のハンド・アドバンテージは確かに強力ですが、相手が魔法を持っているだけで逆に2枚のディスアドバンテージともなってしまい、使いどころの難しい玄人向けのカードといえるでしょう。
ただ、生け贄が闇属性モンスターである事から、主に闇属性デッキに採用されることになるでしょう。
闇属性モンスターといえば、「ウイルス」シリーズ。
ウイルスであらかじめ相手の手札を見ておけば、闇霊術が失敗する事はないでしょう。特に、闇のデッキ破壊ウイルスで魔法カードを宣言しておけば、確実に2枚のハンド・アドバンテージを得ることが可能です。しかも、生け贄に捧げた闇属性モンスターは、終わりの始まりのコストの足しにもなり、さらなるドロー強化が狙えます。
闇のデッキ破壊ウイルスの生け贄にはダーク・ホルス・ドラゴン等があります。

ヘイト・バスター。
悪魔族モンスター専用の除去+ダメージ罠です。
効果は中々強力なので、悪魔族デッキには是非採用したいカードです。
ただし、破壊する効果であるためユベルを自壊させるためのカードのようにも思えますが、そもそも魔法の筒の効果を持つユベルに好き好んで攻撃してくる人はいないでしょう^^;
よって、余計な事は考えず普通に悪魔族デッキに使いましょう。

ヴォルカニック・カウンター。
新たなヴォルカニックモンスターです。
墓地で効果を発揮し、受けた戦闘ダメージを相手にも与えることができますが、その発動は強制的であり、低い戦闘ダメージであろうと強制的に発動して除外されてしまいます。
ただ、こちらから自爆攻撃する手もありますし、その攻撃力の低さからブレイズ・キャノンの生け贄にすることができるので、比較的簡単に墓地に送ることが可能です。ヴォルカニック・バーンには採用の価値があると言えます。

サイバー・ヴァリー。
ひとつの強制効果と2つの起動効果を持ち、そのいずれも便利な隙の少ないカード。
1つ目の効果は攻撃の無力化+強欲な瓶で、場に出すだけで次のターン戦闘ダメージをシャットアウトする事ができます。
ただし、現在の環境では比較的容易に除去されてしまう可能性も低くはないので注意したい所です。特にキメラテック・フォートレス・ドラゴンには要注意です。
攻撃力が0なので機械複製術で一気に場に並べる事ができ、中々強力なコンボになります。また、切り込み隊長との相性も中々です。

究極宝玉神-レインボー・ダーク・ドラゴン。
究極宝玉神という名前の割りに、宝玉獣デッキには全く使えない、むしろダークモンスターのボス的存在。
ただし、その召喚条件は墓地の闇属性モンスター7体を除外と、中々厳しいコストです。
場に出したものの、効果に対する耐性は全くないので、簡単に除去されてしまう事も少なくないでしょう。
ただし、次元融合、異次元からの帰還等の組み合わせることで、1ターン・キル級のダメージを与える事も可能です。
その中に闇属性モンスターである人造人間-サイコ・ショッカーがあると強力です。

ユベル-Das Extremer Traurig Drachen。
話題を呼んだユベルの最終形態です。
最終形態なだけあってその効果は非常に強力で、相手はこのモンスターを放っておくわけには行かなくなるでしょう。
ただ、効果耐性は全くないので、除去カードなどには弱いです。
王宮のお触れと組み合わせればよく活躍してくれるはずです。
ユベル-Das Abscheulich Ritterの効果でしか特殊召喚できませんが、墓地からの特殊召喚にも対応してるので、第一形態であるユベルをダーク・バーストや悪夢再び等で使い回せば何度でも使えます。
ちなみにDas Extremer Traurig Drachenとは、ドイツ語でとても悲しき竜という意味だそうです(遊戯王カードWikiより)


レインボー・ネオス。
豪華な融合素材を使った超強力な効果を持った融合モンスターです。
相手の場の状況にあわせて3つの起動効果を使い分けることができ、4500もの攻撃力を誇る超大型。
ただ、やはり効果耐性はなく、除去されやすい。ですが、それでも高い確率で4500もの直接攻撃を通すことができ、それだけでも十分な働きです。
レインボー・ネオスを使うなら専用デッキを組むのがまず前提でしょう。
一見召喚が難しいように見えますが、E・HEROネオスはエマージェンシーコールや、E・HEROエアーマンからサーチできますし、究極宝玉神もダークをあわせて6枚まで積むことが可能で、虹の行方という専用サーチカードも存在し、召喚自体はそこまで難しいわけではありません。
ただし、それだけのデッキでは召喚する前に死んでしまうため、他の戦術も織り交ぜる必要があるでしょう。
デッキ構築の難しい上級者向けのカードです。

E・HERO ストーム・ネオス。
しつこく登場するコンタクト融合体(ぁ
3体の素材を場に並べるのは簡単なことではありません。
しかし、このカードはそのリスクに見合った強力な効果を持っていると言えるでしょう。
ただし、ネオスペースを使う場合はよく考えないと自爆になってしまうので注意が必要です。
その代わり、融合デッキに戻った際の効果は強力。
手札に戻すマグマ・ネオスを上回ります。
ネオスペースデッキにもだんだんと光が見えてきたような気がします。

ダーク・ホルス・ドラゴン。
ホルスの黒炎竜を模したダークモンスターです。
高い攻撃力と便利な効果を持ちますが、他のダークモンスターとは違い、特殊召喚効果は持っていません。
終焉の焔などで生け贄召喚しましょう。
またレアカードが当たったら画像載せます。
その他にも載せて欲しいレアやノーマルのカードがあったらコメントしてくれれば載せます。それらは全部揃っているので^^

闇次元の解放。
4枚もいりませんね…

毒蛇の供物。
蛇神降臨の発動条件を満たすに使えるかどうかは現在調査中(破壊する効果に割り込まれてタイミングを逃してしまう可能性有)ただ、「毒蛇の供物」などといういかにもヴェノミナーガへの捧げ物のようなカード名なので、蛇神降臨と組み合わせて使う事ができる可能性も低くはないと思います。

終焉の焔。
強力な生贄確保カードです。
闇属性限定と、発動ターンには召喚・反転召喚・特殊召喚できないというデメリットがありますが、後者のデメリットは相手ターンのエンドフェイズに発動すれば解決しますし、前者のデメリットも闇属性高レベルモンスターには強力なカードが揃っていることを考えればたいしたことではなく、闇属性デッキなら投入必須といっても過言ではないでしょう。
具体的に挙げると
制限カードの混沌の黒魔術師
いわずと知れた強力モンスター人造人間-サイコショッカー
ダーク・ホルス・ドラゴン
冥界の魔王 ハ・デス
ブラック・マジシャン
他にも闇属性上級モンスターで強力なモンスターはたくさんいます。
特に、邪神シリーズや死のデッキ破壊ウイルスの生け贄確保において非常に役立つカードです。

罰則金。
手札を捨てるだけのカード。
使い道はほとんどなく、使いづらいカード。
暗黒界のモンスターに使用するにしても、ただ捨てるだけなら陽気な葬儀屋の方がすぐに発動できるし枚数も多いです。
相手ターンに発動する事ができるので多少の奇襲性はありますが。
強制接収との組み合わせもあるため、一概に使えないカードとは言い切れないですね。

次元誘爆。
融合解除の除外バージョンといったところでしょうか。
ミラクル・フュージョンやオーバーロード・フュージョンとの相性は抜群と言えるでしょう。
速攻魔法なのでバトルフェイズにも発動できるため、攻撃が終わったE・HERO融合体やサイバーツイン、サイバーエンド、キメラテック、はたまた龍の鏡から出したF・G・Dに使ったりしても強力ですね
トドメの一撃としては非常に有効です

闇霊術-「欲」。
闇属性モンスター1体を生け贄としてカードを2枚ドローする効果。
2枚のハンド・アドバンテージは確かに強力ですが、相手が魔法を持っているだけで逆に2枚のディスアドバンテージともなってしまい、使いどころの難しい玄人向けのカードといえるでしょう。
ただ、生け贄が闇属性モンスターである事から、主に闇属性デッキに採用されることになるでしょう。
闇属性モンスターといえば、「ウイルス」シリーズ。
ウイルスであらかじめ相手の手札を見ておけば、闇霊術が失敗する事はないでしょう。特に、闇のデッキ破壊ウイルスで魔法カードを宣言しておけば、確実に2枚のハンド・アドバンテージを得ることが可能です。しかも、生け贄に捧げた闇属性モンスターは、終わりの始まりのコストの足しにもなり、さらなるドロー強化が狙えます。
闇のデッキ破壊ウイルスの生け贄にはダーク・ホルス・ドラゴン等があります。

ヘイト・バスター。
悪魔族モンスター専用の除去+ダメージ罠です。
効果は中々強力なので、悪魔族デッキには是非採用したいカードです。
ただし、破壊する効果であるためユベルを自壊させるためのカードのようにも思えますが、そもそも魔法の筒の効果を持つユベルに好き好んで攻撃してくる人はいないでしょう^^;
よって、余計な事は考えず普通に悪魔族デッキに使いましょう。

ヴォルカニック・カウンター。
新たなヴォルカニックモンスターです。
墓地で効果を発揮し、受けた戦闘ダメージを相手にも与えることができますが、その発動は強制的であり、低い戦闘ダメージであろうと強制的に発動して除外されてしまいます。
ただ、こちらから自爆攻撃する手もありますし、その攻撃力の低さからブレイズ・キャノンの生け贄にすることができるので、比較的簡単に墓地に送ることが可能です。ヴォルカニック・バーンには採用の価値があると言えます。

サイバー・ヴァリー。
ひとつの強制効果と2つの起動効果を持ち、そのいずれも便利な隙の少ないカード。
1つ目の効果は攻撃の無力化+強欲な瓶で、場に出すだけで次のターン戦闘ダメージをシャットアウトする事ができます。
ただし、現在の環境では比較的容易に除去されてしまう可能性も低くはないので注意したい所です。特にキメラテック・フォートレス・ドラゴンには要注意です。
攻撃力が0なので機械複製術で一気に場に並べる事ができ、中々強力なコンボになります。また、切り込み隊長との相性も中々です。

究極宝玉神-レインボー・ダーク・ドラゴン。
究極宝玉神という名前の割りに、宝玉獣デッキには全く使えない、むしろダークモンスターのボス的存在。
ただし、その召喚条件は墓地の闇属性モンスター7体を除外と、中々厳しいコストです。
場に出したものの、効果に対する耐性は全くないので、簡単に除去されてしまう事も少なくないでしょう。
ただし、次元融合、異次元からの帰還等の組み合わせることで、1ターン・キル級のダメージを与える事も可能です。
その中に闇属性モンスターである人造人間-サイコ・ショッカーがあると強力です。

ユベル-Das Extremer Traurig Drachen。
話題を呼んだユベルの最終形態です。
最終形態なだけあってその効果は非常に強力で、相手はこのモンスターを放っておくわけには行かなくなるでしょう。
ただ、効果耐性は全くないので、除去カードなどには弱いです。
王宮のお触れと組み合わせればよく活躍してくれるはずです。
ユベル-Das Abscheulich Ritterの効果でしか特殊召喚できませんが、墓地からの特殊召喚にも対応してるので、第一形態であるユベルをダーク・バーストや悪夢再び等で使い回せば何度でも使えます。
ちなみにDas Extremer Traurig Drachenとは、ドイツ語でとても悲しき竜という意味だそうです(遊戯王カードWikiより)


レインボー・ネオス。
豪華な融合素材を使った超強力な効果を持った融合モンスターです。
相手の場の状況にあわせて3つの起動効果を使い分けることができ、4500もの攻撃力を誇る超大型。
ただ、やはり効果耐性はなく、除去されやすい。ですが、それでも高い確率で4500もの直接攻撃を通すことができ、それだけでも十分な働きです。
レインボー・ネオスを使うなら専用デッキを組むのがまず前提でしょう。
一見召喚が難しいように見えますが、E・HEROネオスはエマージェンシーコールや、E・HEROエアーマンからサーチできますし、究極宝玉神もダークをあわせて6枚まで積むことが可能で、虹の行方という専用サーチカードも存在し、召喚自体はそこまで難しいわけではありません。
ただし、それだけのデッキでは召喚する前に死んでしまうため、他の戦術も織り交ぜる必要があるでしょう。
デッキ構築の難しい上級者向けのカードです。

E・HERO ストーム・ネオス。
しつこく登場するコンタクト融合体(ぁ
3体の素材を場に並べるのは簡単なことではありません。
しかし、このカードはそのリスクに見合った強力な効果を持っていると言えるでしょう。
ただし、ネオスペースを使う場合はよく考えないと自爆になってしまうので注意が必要です。
その代わり、融合デッキに戻った際の効果は強力。
手札に戻すマグマ・ネオスを上回ります。
ネオスペースデッキにもだんだんと光が見えてきたような気がします。

ダーク・ホルス・ドラゴン。
ホルスの黒炎竜を模したダークモンスターです。
高い攻撃力と便利な効果を持ちますが、他のダークモンスターとは違い、特殊召喚効果は持っていません。
終焉の焔などで生け贄召喚しましょう。
またレアカードが当たったら画像載せます。
その他にも載せて欲しいレアやノーマルのカードがあったらコメントしてくれれば載せます。それらは全部揃っているので^^
PHANTOMDARDNESS
みなさんは新パック「PHANTOMDARKNESS」のカードをどれだけ集めましたか?
最近、私がカードを買っていたコンビニが2軒もつぶれてしまったため、今回の収集は調子が悪いです^^;
とりあえず今まで通算24パック買った結果を書いていきます↓
ダーク・ホルス・ドラゴン(レリーフ)
レインボー・ネオス(レリーフ)
レインボー・ネオス(ウルトラ)×2
究極宝玉神-レインボー・ダーク・ドラゴン(ウルトラ)
ユベル-Das Extremer Traurig Drachen(ウルトラ)
次元誘爆(スーパー)
ヘイト・バスター(スーパー)×2
闇霊術-欲(スーパー)
サイバー・ヴァリー(スーパー)
ヴォルカニック・カウンター(スーパー)
闇次元の解放(ノーマルレア)×4
終焉の炎(ノーマルレア)×3
罰則金(ノーマルレア)
毒蛇の供物(ノーマルレア)×3
ノーマルレアばっかり^^;特に闇次元の解放はもういらないorz
ユベルDas Extremer(ryがあるのにDas Abscheulich(ryがないから意味ないし…
コンプにはしばらくかかりそうですね^^;
最近、私がカードを買っていたコンビニが2軒もつぶれてしまったため、今回の収集は調子が悪いです^^;
とりあえず今まで通算24パック買った結果を書いていきます↓
ダーク・ホルス・ドラゴン(レリーフ)
レインボー・ネオス(レリーフ)
レインボー・ネオス(ウルトラ)×2
究極宝玉神-レインボー・ダーク・ドラゴン(ウルトラ)
ユベル-Das Extremer Traurig Drachen(ウルトラ)
次元誘爆(スーパー)
ヘイト・バスター(スーパー)×2
闇霊術-欲(スーパー)
サイバー・ヴァリー(スーパー)
ヴォルカニック・カウンター(スーパー)
闇次元の解放(ノーマルレア)×4
終焉の炎(ノーマルレア)×3
罰則金(ノーマルレア)
毒蛇の供物(ノーマルレア)×3
ノーマルレアばっかり^^;特に闇次元の解放はもういらないorz
ユベルDas Extremer(ryがあるのにDas Abscheulich(ryがないから意味ないし…
コンプにはしばらくかかりそうですね^^;








